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あやの

NゲージをベースとしたDCCについての日記を 書いています。 ある程度貯まりましたら、鉄道模型のDCCのまとめサイトに まとめています。 DCC館 http://1st.geocities.jp/dcc_digital/ DCC2号館 http://dcc.client.jp/

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■この調査の目的
・オープンサウンドデータの利用者数、興味のある人のサンプリング調査
・今後の運営のバックデータにする。特に模型メーカーに陳情活動で、このDCCユーザー数が相当生きてくる(ユーザー数が1000人なのか100人なのかで話が違う。)
・第四弾、第五弾の実施の必要性(多くのニーズが無いなら投資できない!)の検討も含みます。
・オープンサウンドデータのクリエイターへのフィードバック、モチベーションアップのため。
鉄道模型型人口の90%がDCCになってしまっているので、アナログユーザー様のアンケートご協力もお願いいたいます。
これからの日本のDCCのあるべき姿は欧州型の様に規格化されたDCC用コネクタ(Next18、21MTC、Plux22・・・)があらかじめ車両に用意されていて
DCCサウンドデコーダをポン付けすれば、簡単にDCCサウンドが楽しめるわくわくするビジョンを考えています。

KATOさんはフレンドリーDCCを使うことでDCC化できますが、次のステップは簡単にサウンドを導入できる
世の中へのシフトです!
その他メーカーも、DCCにシフトを。

車両に規格化されたDCC用コネクタが実装されていれば海外への輸出チャネルも増えると
考えられます(市場規模は海外の方が大きい)

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生基板はこんな感じ。
SUSIコネクタ付けて、AUX7,10,11,12のLED実装。
Servo5,6コネクタ追加
Wheel Sensorコネクタ追加です。


部品載せるとこんな感じ。


電圧切り替えジャンパは半田付けめんどくさいから未実装にしました。
(配布部品には入っています)

組み立てた後・・・早速気に入らない箇所が・・・

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フィーダー基板ですが、ユーロコネクターオンリータイプの基板を作ってみました。

あやの部品配布

大きさは60mm x 30mm と小さくなりました。



アクリルパネル付きです。



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今年は昨年の積み基板のソフト作るぞっと考えていたのに、基板作っちゃいました。

・ESUデコーダーのAUXロジック出力にトランジスタを付ける基板
・ライトアングルLED基板
・ユーロタイプのフィーダー基板
・SmileWriterの絶縁タイプ
・Smile Decoder Tester LokSoundV5用の機能を盛り込んでみました。



あー、SUSIのコネクタ買ってなかったですね。

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LokSoundV4の電線の被覆が半田ごての熱で収縮しないようなのでちょっと調べてみました。


半田ごての熱で被覆は溶けますが収縮しません。
ESUの電線
modellbahnshop-lippeで購入できますが、10m 4.04ユーロとちょっとお高い。
モデルランド田中さんのショップで購入できます。

一方、前オススメしたマルツのSHW耐熱電線
半田ごての熱で被覆が収縮してしまいます。



ESUの電線は縮まないので効率よく作業ができます。

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