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あやの

NゲージをベースとしたDCCについての日記を 書いています。 ある程度貯まりましたら、鉄道模型のDCCのまとめサイトに まとめています。 DCC館 http://1st.geocities.jp/dcc_digital/ DCC2号館 http://dcc.client.jp/

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Mac OSXでLokProgrammerを動かす紹介をWebページの方にupしました。
Paralleles DesktopというWindowsを仮想化するツールを使用しました。

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デジタル鉄道模型フォーラムの「店舗・お店・輸入」をよく読んで、(^^;
modellbahn-shop lippe店から、
流行りのLokProgrammerとLokSoundeDecoderを買ってみました。

複数の段ボールを組み合わせて作られたハンドメイドな段ボール箱で来ました。
でかい!
関税結構とられるかなーと、構えていましたが、消費税と地方消費税
だけでした。(ちなみに合わせて4000円を郵便配達員に支払います)

買ったものは、LokProgrammer , LokSoundV4とLokSoundV5です

これがLokSound5とLokProgrammerです

LokSound5は出たばっかりのものを年始に予約していち早くゲットしました。
LokSound5から、ARM Cortex-M0+になり機能アップされています。

CPU
Atmel製 ATSAMC21G17A
ARM Cortex-M0+ 32bitプロセッサ
FLASH 128kByte
SRAM 16kByte
spi flash
winbond製 W25Q128JV
16MByte

DCC電子工作連合も使用しているCPUを高性能化させていきたいですね!

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あっ、取れちゃいました;

ハンダコントロールしやすい、粒ハンダをハンダ丸穴に入れると簡単です。

このパーツはタップを切らずにハンダ付けしてしまいました;

これらは、先にタップを切っておかないとハマります。



このバリをとって平らにしないと波鋼板が付けられませんねぇ。

ヤスリで一気に行きました。
ちなみに、この手袋は電子工作用で指先がシリコン加工されていまして、
ハンダの熱さは軽減されます。
ハンダこて先もガードしてくれるので、手元が狂ったことによる誤操作で
3回ほど指先が火傷から免れています(^^;




この手すり!後からだとつけにくい!

表側なのに、ハンダが回ってしまって、ごしごししました。


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動力部の組み立てです。
だんだん、コツがわかってきました。

谷折りでしょ。

A1-2左は上合わせでなくて、下合わせにした方が良いみたい。

追加する部品を外してきました。こまかいっ!

はしごが難しい。電子工作用のハンダゴテで作ります。

部品の貼り付けは、とりあえず貼り付け箇所にハンダ破片を置いてみて・・・

貼り付ける部品を置いてハンダ付けする作戦。
うまくいかないので、貼り付ける部品にハンダを載せて置き、
コテ先にハンダがのっていない状態にして上から熱する作戦に変更。

ホワイトメタルのエアータンクは溶かしてくっつけました。
が、本当はエポキシ接着剤で固定するといいみたい。
(結局、ホワイトメタルを溶かしても、ブラス板と結合しないみたいなので、
あとでエポキシ接着剤で固定します)


とりあえず、ここまで。


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TMS200CSの車体を組んでいきます。

手すりの部品細かい!

途中写真撮るの忘れていました(^^;



手すりをつけた後、裏からはみ出した突起は切り取っちゃっても良かったんですね。

ボンネット部を作っていきます。

ボンネット扉がパカパカしていたので、これはハンダ丸穴につぶハンダを置いて、
ハンダ付けですね。

3つ折

手すりの取り付け。細かい!ハンダ付けすぎて表まで流れ出してしまいました;

コテ先が真っ黒でハンダが弾いてしまって使いづらい。
例のワイヤーたわし小手先クリーナーで綺麗にしました。

途中写真撮り忘れ(^^;
ボネットとキャブ合体しました。

ウラ側は雑;





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