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あやの

NゲージをベースとしたDCCについての日記を 書いています。 ある程度貯まりましたら、鉄道模型のDCCのまとめサイトに まとめています。 DCC館 http://1st.geocities.jp/dcc_digital/ DCC2号館 http://dcc.client.jp/

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DesktopStationの電機屋の毎日様のBlogで、DCC電子工作連合の部品を使った作品を応募すると、商品がもらえるとの事です!


世界初?!パンタスパーク対応ファンクッションデコーダー搭載E7系新幹線

DCC電子工作連合メンバーはレポートを出しても賞品選考に該当しないので今がチャンスです!
一応メンバーだけど、私が作って配布しているデコーダーを使った事例でレポート提出しました(^^

模型のDCC電子工作ネタのお披露目は、WebやBlog等の発信しかありませんでしたが、
Web上ですがコンテストを開いてみたようです。

応募方法は
※DesktopStation様 電機屋の毎日のブログにリンクします。
受付締め切り日時2017年12月30日 23:59.59までです。

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DCCデコーダの安定動作に欠かせない、電解コンデンサですが、
YaasanがSuperトマラン(妄想)をしていましたね。
ちょっと前に私がTOMA-RUN タンタルコンデンサ版を妄想していたのですが、
基板が出来上がりましたので、報告します。

まずはフォルムをw
ルビコンの電解コンデンサ 25V 220uF 直径6.5mm 高さ11.7mm (実測)
TOMA-RUN With Tantalum 11.1mm x 10.1mm x 3.6mm (実測)
※写真では16V 220uFのタンタルコンデンサを2個実装しています。









電解コンデンサが円柱形状に対して、TOMA-RUN With Tantalumはタンタルコンデンサを
使うことで平べったい形状になるためNゲージ実装に最適です。
しかも、トマランの機能であるショットキバリアダイオード(低vf)と
充電抵抗(100Ωをハンダ面側に実装)も実装済み

■TOMA-RUN With Tantalumの仕様
・使用するのは自己責任
・大きさ 10mm x 11mm 板厚0.6mm
・トマラン回路装備
・2312(6032)または2917(7343)サイズのタンタルコンデンサが実装可能
・220uFを使うと部品面に2個、半田面に2個実装すると、最大880uF実装可能。
・車両実装時に目立たないように黒色基板で製作。
(タンタルコンデンサが黄色なのでこっちが目立ちますね。※黒いタイプもあります)


■配布は?
欲しい人います?

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クリスマスセールにしては、お買い得感が無かったので、SmieFunctionDecoderキットを1枚
足して(^^;

 クリスマスセット 3000円
       +基本セット
  +スマイルライタ機能
  +USB UART BOARD
  +SmileFunctionDecoderキット1枚(Attiny85無し)
       +ちっちゃいブレッドボード
  +送料込み(定形外)

  大事なこと(^^; 組み立てはやりません。

こんな感じにしました。

また、AYAシリーズの基板で部品が無くて配布止めているSmileWriter 5in1や
ちょっとダメなDCC LCD BOARDはまだたくさんあるので(^^;
生基板だけでもよければ500円でどうぞ。

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デコーダテスターキット2000円、スマイルライタ500円、USB-UART基板500円
合計3000円の所・・・

ブレッドボード(写真右下の赤い小さいブロック)と送料無料(定形外)で
お値段据え置きの3000円で配布を考えています(^^;
昼の仕事が忙しいので、組み立ては、やりません。
ブレッドボードの色はランダムですw
残り3セットです。(初回に作った基板のストックがなくなります)

再販は回路を見直したり、アートワークを始めないといけないので、
結構時間が掛かりそうです。夏までにはw
(昼の仕事の都合と、気合いで日程は変わるかもしれませんw)

準備できましたら、
Ayano 部品配布
に載せます。

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スマイルコネクタZのコネクタが決まりましたので、コネクタを加工してみました。

1mm x 2mm x 12mm  2本
1mm x 2mm x 10mm 3本
2mm x 2mm x 8mm 1本

用意します。


実際に組み上げるとこんな感じです。


Decoder Testerのスマイルライター部は、実はスマイルコネクタが2個実装できる様に
なっています。


はい、スマイルコネクタZを実装します。

あらかじめ、SmileFunctionDecoderLightは板厚0.8mmのスマイルコネクタZで
作ってありますので、下写真のように取り付けることができます。



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