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あやの

NゲージをベースとしたDCCについての日記を 書いています。 ある程度貯まりましたら、鉄道模型のDCCのまとめサイトに まとめています。 借りている容量が最大に達しましたので、移転します。 ★移転先:http://maison-dcc.sblo.jp/

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スピーカー部分を確認しました。
DCCサウンドデコーダーは、MP3サウンドデコーダV5を使っています。

ネジ端子台にDCC信号、モータ信号、スピーカー信号を繋げます。
モーターの代わりにFANをつけましたが(^^; 片方向しか回りませんでしたので、
次の写真では動力車を繋げました。


モータ駆動波形をVVVFに設定して動くことを確認しました。




最初、SP-線をGNDに接続していたので、音が鳴りませんでした・・・
パターンカット2箇所、ストラップ1本で修正。
AMP(TDA7052A)通す方はちょっと考えないとダメですね。






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自動運転まで手を広げると手に負えなくなりそうなので、手を出していませんでしたが、
TOMIXのTCS自動運転をDCCでも簡単にできるかなーという妄想。



DCCコマンドステーションにESP-WROOM-02を繋げて、SCRATCH上でプログラム作って
動かす感じ。
Desktop Stationでも、できますが・・・(^^;

ノートパソコン使わずにできないかなー

本命は、DSonePackを計画中ですね。

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ちょっと動かしました。

ブートの書き込みは、Smile Writer 5in1 から書き込み。ok

FTDI経由のAtmega328への書き込み器スケッチの書き込み。ok


CP2102経由のAtmega328への書き込み器スケッチの書き込み。ok


SmileDecoderにピンヘッダを取り付けて、NEM651(2.54ピッチ)に差し込んで
適当なモーターがついている車両に接続。
DCS50KのFWD/REV切り替えも、SmileDecoderTester上のLED表示も合っていました。




CP2102を使った時、SmileDecoderへの電源スイッチをONにするとCP2102で作っている
5VがOFFになります・・・
デコーダーへの突入電流でも検知しているのかな。
FTDI経由だとOK

LEDの電流制限抵抗は悩みつつ、5V系は6.8kΩ、12V系は22kΩかな。
(結構まぶしいので抑えめにしました)

あと、スピーカーAMP周りの確認が必要ですけど、電解コンデンサ買ってこないと。
例のminiブレッドボードが届きません・・・・
基板に実装する用のフライホイール付き車両用モータ欲しいなぁ。


ルーペですが、
おすすめだった、激安サージカルルーペは慣れていないせいかちょっと扱いが難しい(^^;
リーディングルーペ+2.0(JINS,100均一共に)はいい感じでした。
Atmega328のハンダ付けもずいぶん楽になりました。
しかし、Atmega328のハンダブリッジのチェックは拡大率の大きいルーペでのチェックは必要です。

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以前、スマイラーさんが、ブログで
学問の・・・、いいえ「老眼鏡のすすめ!」
というのを書かれていましたが、いろいろ揃えてみました。
参考に双眼ルーペという題で下調べ編をブログで書かせてもらいました。

■リーディンググラス
JINSの5000円のやつ。クーポンを駆使して、3780円でげっと。
+2.0度 で焦点距離30〜40cmかな。ブルーライト対応。おしゃれ(^^
パソコンの画面はぼやけて見えません。メガネかけたまま歩けません。
SMTのハンダ付けする時に結構使っています。
仕事でも、A2の図面をA4サイズに印刷した時に、定数が見えないので使っています。
明るい所なら、2012(0805)の抵抗値なら読めます。


■ダイソーの老眼鏡
100円ケース付き。
+2.0度 で焦点距離30〜40cmかな。
なんら問題ありません(^^; ルーペとしてしっかり役に立ちます。
でも、ちゃっちい。


■サージカルルーペ
ebayで買いました。5000円。
3.5倍で焦点距離30〜40cmかな。
5/6に発注して、6/25に届きました。おっそ。
3.5X 420mm Dental LED Headlight Lamp+ Dental Surgical Medical Binocular Loupe

あれ、ebayに載っていた写真とちょっとちがうな(レンズ部分が白だったのが、黒に・・・まぁいいや)
明るい所なら、2012(0805)の抵抗値なら読めます。
LEDライト使うと光が強すぎて、基板が反射して見づらいw
ルーペを持たなくていいので、今後SMTのハンダ付けが楽になります。


立派なアルミケースに入っています。
あ、ebayの写真では紙の箱だったのに、アルミケースに入ってきたとはラッキー!




LEDライト用充電器のコンセントが合いません(^^; どこの国のコンセントやら。
ダイソーに変換器あったかな。


■ルーペ
10倍なのかな。
アマゾンで購入。
1608(0603)、2012(0805)の抵抗値を見るのと、SMTハンダブリッチ確認に
使っています。
結局、細かい抵抗値を見るにはルーペ使って、目の前まで持ってこないと読めませんでした。


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Smile Decoder Tester とは、DCC用デコーダのテスト用基板です。
おまけの機能として(^^;
Smile Writerも実装されています。

写真ではSmile Connectorが1個未実装、モーター未実装、AMP用コンデンサ未実装
ブレッドボード欠品、10pinネジ端子が欠品です。







関東暑いです!
年末に切って、伸ばし放題でしたので、今日は美容院で9mmのバリカンで刈っちゃってください
と注文して、バッサリ行きました。すっきりしました。

明日、機能を確認しようと思います。

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